

泥んこまみれの自然体験(アナログ)× 未来を切り拓くプログラミング(デジタル)
~五感で感じた「なぜ?」を、テクノロジーで「カタチ」にする~
子どもアイデア楽工が目指すのは、アナログとデジタルのイイトコ取り。
虫を捕まえたり、木に触れたりする「自然体験」は、子どもの五感を刺激し、「どうしてこうなるんだろう?」という無限の好奇心(アイデアの種)を育てます。
その泥臭いリアルな体験から生まれた疑問やアイデアを、今度は「プログラミング」というデジタルツールを使って、実際に動く仕組みへと落とし込んでいく。
地面に転がる木の枝(アナログ)も、画面の中のプログラム(デジタル)も、子どもたちにとっては等しく「自分を表現するための道具」です。私たちは、リアルな自然の手触りを知っているからこそ、デジタルをただ消費するのではなく、主体的に使いこなせる「未来のクリエイター」を育てます。
子どもアイデア楽工の放課後クラブは、親御さん帰りを待つだけではなく、学びと成長する時間を提供します。

多度学園の生徒さん限定
桑名市多度町の義務教育学校(小中一貫校)「多度学園(たどがくえん)」の生徒さんを対象とした「放課後クラブ」です。
学校授業終了後の放課後に多度学園までお迎えに行きます。
仕事の都合で習い事に送迎できない親御さんに代わり、学園まで迎えに行き、多度ベースで親御さんを待っている間にプログラミングなどを学ぶことができます。
帰宅時は、多度ベースから自宅までのお見送りもできます(オプション)。
まずは「木曜日・金曜日」からスタートします!
「子どもアイデア楽工 放課後クラブ」の開校にあたり、まずは毎週木曜日と金曜日の週2日からスタートすることにしました。
私たちが大切にしている「自然体験(アナログ)」と「プログラミング(デジタル)」を掛け合わせたカリキュラムは、子どもたち一人ひとりの好奇心に寄り添う、とても濃密な時間です。
そのため、まずは曜日を限定し、少人数で子どもたち一人ひとりの「やってみたい!」を丁寧にサポートできる体制から始めてまいります。
木曜日はプログラミングや動画編集を中心に、金曜日は多度ひみつ基地でのダイナミックな自然体験や創作活動を中心に、曜日ごとに異なるワクワクを用意しています!
「週末に向けて、放課後に思いっきりワクワクする体験をさせてあげたい!」という親御さん、ぜひ木曜日・金曜日の放課後クラブをのぞいてみてください。
※今後の状況やご要望に合わせて、開校曜日は順次拡大していく予定です。
特 徴
・遊び場の「多度ひみつ基地」で自然体験できる
・放課後クラブにいながら習い事「プログラミング、動画編集」ができる ※木曜日限定
・延長保育:18:00~19:30 ※別途料金
・希望者は自宅前までお見送り ※別途料金
職 員
・認定放課後児童支援員 2人
・保育士
・心理士(日本心理学会認定)
場 所
子どもアイデア楽工 多度ベース(桑名市多度町古野333)
多度ベースへのアクセスは こちら>>
対象・学年
多度学園の1年生~



